フィルムの郵送現像頼んでみました!

こんにちは。


スタッフ松田です。


最近、なかなか出掛けられなくて前よりも使うフィルムが減ってしまいました。


とは言え毎日カメラは持ち歩いているので


なんだかんだ月に10本くらいは撮影します。


今回は京都の写真屋Photolabo hibiさんに現像をお願いすることにしました。


こんなご時世ですしなかなか京都まで気軽に行けないので


郵送で現像を依頼してみました!


(素敵なお店なので、本当は京都にカメラ持って現像依頼しに行きたいんですけどね!!!)


普段、近所のチェーン店で現像を依頼している方もいらっしゃるかと思いますが


こんなふうに遠方の写真屋さんでも依頼できることを知ってもらえれば嬉しいです。


まずはPhotolabo hibiさんのホームページへ。


"FILM SERVICE"のページに” 郵送サービスご利用の流れ”という部分があります。


とても分かりやすく流れが書いてあります。


LINEで友達になるとPCを経由せずにデータをダウンロードできるので便利!


後述しますが、仕上がりのイメージも伝えやすいのでオススメです。


依頼内容に合わせてオーダーシートを印刷します。


印刷が難しい場合はアプリなどで必要事項を入力してLINEにその画像を送ってもいいそうです◎


(今はコンビニでも簡単に印刷できるので、印刷した方が早いんじゃないかな〜と個人的には思います。笑)


多いのは現像とデータ化のセットBの方が多いんじゃないでしょうか?


現像だけのAだとネガしか返ってきませんのでご注意くださいね(笑)


僕も普段はデータ化をして写真を確認してから、気に入ったコマをプリントしているので


今回はBのオーダーシートを印刷しました。


必要事項を記入していきます。


仕上がりのイメージが言葉にしにくい場合は


こんな感じにしてくださいとLINEに画像を送るのもアリだそうです!


"おまかせ"って投げやりな感じもしますが、写真屋さんが一枚一枚の写真に合わせて


丁寧に色や明るさを仕上げてくれるので、僕は信頼できる写真屋さんにはお任せでオーダーしています。


くれぐれも返送先の住所とか名前とか書き忘れないようにしましょうね(笑)


あとはフィルムとオーダーシートを送るだけ!


定形外郵便で送ってもいいのですが追跡ができるレターパックライトが安心かなと思います。


大事な写真が詰まったフィルムですからね。無事に届きますように。


無事にhibiさんにフィルムが届けば、あとはのんびり仕上がりを楽しみに待つだけです。


この待っている時間がワクワクしていいですよね♪


仕上がるとLINEで料金をお知らせしてもらえるので指定口座に振り込みます。


振り込みが確認できるとデータ便のURLがLINEに送られてきますのでダウンロードします。


ネガは後日郵送で返却されます。


気に入った写真が撮れていたら(笑)、またブログで紹介できればと思います◎


皆さんもぜひhibiさんに現像依頼してみてくださいね〜♪


郵送現像は他にもいくつか写真屋さんで頼めますので調べてみてくださいね。


また他の写真屋さんもご紹介させていただきます!


Photolabohibi


Instagram:@photolabohibi


LINE:Photolabo hibi

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